米国でのASCA 1.0ミッションを中止。自社エンジンを開発し、国内での離着陸実証を経て2027年度中に打上げ実証を目指す
毎日、人や貨物が届けられる世界。 そんな当たり前を宇宙でも。
この国と、あなたの夢をのせて。
私たちは、繰り返し使うことができる再使用型ロケット「ASCA」(アスカ)を開発しています。さらには、誰もが宇宙にアクセスできる時代に必要とされる宇宙の玄関口である「宇宙港」、地球上を60分で移動できるP2P(高速2地点間輸送)、気軽な価格で手が届く宇宙旅行など、あらゆるファシリティやサービスにより新たな基幹産業を創出します。
つくりかたから、創る。
宇宙輸送で、実現すること。
米国でのASCA 1.0ミッションを中止。自社エンジンを開発し、国内での離着陸実証を経て2027年度中に打上げ実証を目指す
巣鴨北中学校の都内巡りにおける「企業・団体ミッション」に協力しました
第6回 宇宙QOL研究開発拠点イベント に代表畑田が登壇します
CES 2026 Japanパビリオンの出展企業に選定されました
JAXA 革新的将来宇宙輸送システム研究開発プログラム 第4回研究提案(RFP)に選定されました
ロボット航空宇宙フェスタふくしま2025に出展します
静岡大学主催の産業イノベーション人材育成プログラムシンポジウムにて代表畑田が基調講演をしました
タイ宇宙機関GISTDAの副長官一行が来社し、意見交換を行いました




